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カート

カートが空です

強く、そして自由に。

強く、そして自由に。

革が育つ時間。
誠実な手仕事。
静かに、上質を積み重ねる。

力強く、そして自由に。
道具の持ち主にこういう力を与えたい。

和洋折衷な日本製の上品な風合い、
どんな服装にも似合う天然皮革の魅力です。
時間を刻み込める革素材で、
多くの想いでと出来事を刻み込みます。
熟練した職人の手仕事は、
道具に温度を与えてくれます。

温度のある道具は温度を伝えることができます。
プレゼントや節目の一品に是非ご活用ください。

後継者なき、日本最高の職人技を。


上質さから醸し出す品格は、
馴染みが良く、持ち主を引き立てます。

革製品はとても歴史がある技術です。
しなやかで、馴染みが良く、
道具としてのパフォーマンスの高さが素晴らしい。


独断と偏見の素材選び。

上質な素材の定義とは?
新品で嬉しく、使って手放せない。

良い革素材とは何なのか。
今だに迷う、良い素材という基準。

原皮が良く仕上げが綺麗なのか。
今だに迷う、良い素材の定義と追求。

愛着が持てる素材と言う究極の基準、
好きになれるのか?
それを追求する。

誰だって楽したい。

Craftsmanship × Japan

誰だって楽したい。
その戦いの先にあるクオリティが、一番難しく、一番魅力的だ。

そこまでやらなくても、誰も気づかないかもしれない。

そこを追求できるか、それが技術。

心は自然と動く。心地良さへの追求。


心が自然と動くもの、
さりげない魅力の追求。

気持ちを高めてくれる存在でありながら、
愛着あり、長く一緒にいれる存在。

革製品って不思議な魅力がありますよね。
皮と言う存在が持ち主を守る存在だから。
道具でも、持ち主を守ってくれるのかも。

経年変化

自分だけの表情に変わる。

使う人によって様々な表情を見せる。

自分だけのオリジナルエイジングが嬉しい。
時間を革に刻み込む、それが革の魅力。

野球のグローブも同じものをずっと使う人が多い。
それだけ、自分の身体に馴染む存在だから替えが効かない。

持つと不思議な安心感がある、
それが革道具。

道具とはなんなのか。

COCOMEISTER の道具としての信条、
持ち主が自然体で使えること。

どんな場所にも馴染み、
どんな服装では馴染み、
気付いたら長い年月経っていた。

そんな感覚が理想です。