









オークバーク パディントン
【再販売情報】
売り切れ中のカラーは、次回販売が決まりましたら「販売お知らせメール」にてご案内します。
※職人手作りのため、販売数には限りがございます。
| 外寸 | 縦32.5cm×横43.8cm×底厚み11.5cm |
|---|---|
| 内寸 | 縦29cm×横40.8cm×底厚み9.7cm ※マグネット付きポケット1cmを含む (マグネット付きポケット)縦23cm×横36.5cm×厚み最大3.5cm (フリーポケット)縦9cm×横11.5cm (カードポケット)縦5cm×横10cm |
| 持ち手 | 横14cm×厚み1.8cm×立ち上がり3.7cm |
| 機能 | *内装* メインマグネット付きポケット カードポケット裏のフリーポケット×3 カードポケット×2 |
| 金具 | 金具(ゴールド色等) |
| 外装素材 | オークバークレザー |
| 内装素材 | ウルトラスエード |
| 重量 | 2448g |
※内装には、型崩れや耐久性を考慮し、用途に応じた素材を採用しています。
※天然物の為、サイズ重量は個体差があります。
COLOR VARIATIONS
カラーバリエーション
Product Library
ディティールに宿る、美しい機能性
01
02
03
04
Detail Gallery
細部まで、美しく
Material & Workshop
素材とつくり
絶滅寸前の英国製法から生まれた 妙革「オークバーク」
leather
365日+1日の鉄の掟 紀元前製法を受け継ぐ英国革
Oak Bark leather
現代ではこのような厳しい罰はありませんが、この鉄の掟である製作日数365日と1日は、受け継がれ守られています。オークバークのようなハイエンドな品質の革は、貴族や国に納められてきた過去があり、この様な厳しい掟が存在する理由と言われています。(日本内に拠点を持つ会社ではココマイスターのみが取り扱う事ができる皮革。その活動が評価され、英国王室第2代ケント公爵エドワード王子へ長財布を贈呈)
イギリス紀元前を起源としたルーツをベースに、現代まで受け継がれているのである。オーク(樹木)の色そのもので着色することにより、一般的な染料や顔料だけでは出せない色味を感じることが出来る。これほどまでアナログな製法は希少かつ高価であり、完成までに365日とプラス1日の日数を要します。
Maintenance
東レ社が誇る上質な技術皮革 ウルトラスエード®
fabric
機能性と優雅さを両立する 極上の技術素材
Ultrasuede
柔らかで産毛のようにしっとりと手になじむ、スエード特有の質感が特徴。シワになりにくく、高い耐久性を兼ね備えながらも軽量という、日本の高い技術力によって生み出された素材です。
内装に求められる機能性と、持つ喜びを満たす贅沢感。その両方を満たすために、本革とは異なるアプローチで選ばれた技術素材です。本革に比べて汚れに強く、軽量で扱いやすいのも魅力。革製品の内装という新しい用途において、その可能性を広げています。
Maintenance
Series Story
シリーズストーリー
オークバークレザーは非常に耐久性が高く、重厚な風合いを持つ革として知られています。オークの樹皮そのものの色で染め上げるため、一般的な染料では表現出来ない自然な色味が生まれます。使い込むことでロウが革へと馴染み、深い艶と濃い色味へと変化していきます。
バッグラインでは、その重厚な革の魅力を最大限に引き出すため、アタッシュやダレスバッグなど存在感のあるクラシカルな鞄を中心に展開しています。日本の熟練職人が丁寧に仕立てることで、英国革の威厳と日本のものづくりの精度が融合した仕上がりとなっています。
内装にはウルトラスエードなどの上質素材を組み合わせることで、重厚な外装とのバランスを整えました。ヴィンテージ感を保ちながらも、日常で使いやすい機能性を持つバッグとして設計されています。
一年という時間を革に刻むオークバークレザー。その圧倒的な存在感を持つ革を、鞄という形で楽しむためのコレクションです。
MAINTENANCE
おすすめのメンテナンス用品
革の美しさを長く保つために、相性の良いケア用品をおすすめしています。
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